2008年03月17日

訪問着にはゴージャスでクラシカルな香り 浴衣には…

★香水とファッション(2)

訪問着には、やはり気品のあるゴージャスでクラシカルな香りが似合いますが、浴衣ならもっとカジュアルに、色や柄のイメージにあった感じの香や、普段よりもちょっと大人っぽい香り・・・例えば、百檀やムスク、アンバー、スパイス、サンダルウッドなどのオリエンタルな香料を使った香りなどは、セクシーで大人っぽさをアピールできます。

逆に普段スパイシーな香りを好んでいる方は、フレッシュ・フローラル系のやさしい香りでかわいらしさを表現してみるのもいいかもしれません。

せっかくお気に入りの香りをつけていても、その日の体調や、気温や湿度などによっても香りが感じにくかったり、時には気分が悪くなってしまう事もありますので、体調が悪いときには、強めの香りを避け、シトラスやフローラル系のライトな香りを選んで少量使う方がよさそうです。

マリン系の香りも一見さわやかそうに感じますが、以外と香りが持続するものが多いようです。どちらにしても、なるべく下半身(膝裏や足首など)を中心につけてみましょう。

つけたはずなのに、香りを感じにくいなという時は、ウエストや手首につけてみてください。手首は、以外と香りを感じやすいところ。全体的にふんわりと香らせたい時は、手首につけた香水を、ウエストや膝裏でなじませるとほんのりいい感じに♪

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posted by suzusuzu at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 香水のつけ方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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